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【星ドラ】スフィーダの盾(錬金)の評価は?おすすめの使い方!

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星ドラにおいて「天空」イベントが復刻するとともに、「Ⅵ」で登場した伝説の武具たちが錬金装備として追加されました。そのうちのひとつが「スフィーダの盾(錬金)」で、これは原作におけるスフィーダの盾に神聖な雰囲気をフォルムが特徴的です。ここでは、そんなスフィーダの盾(錬金)のメリット、デメリットをまとめていきたいと思います。






スフィーダの盾(錬金)の性能評価



スフィーダの盾(錬金)の評価001

スフィーダの盾(錬金)のメリット




高い防御力


スフィーダの盾は、かなり高めの防御力を備えています。その防御力は単純に防御力が高いということだけではなく、「攻撃呪文ダメージ軽減(中)」を備えていることで、物理・魔法両方に対応できる盾であるという点です。


「攻撃呪文ダメージ軽減+(中)」は軽減率こそ最大20%ですが、あらゆる攻撃呪文を一律カットしてくれるため、かなり有用であるといって差し当たりありません。

特に、一体のボスが色々な呪文を使ってくることは少なくないため、その点を考えると汎用性という面でもなかなかのものを有しているといってもいいでしょう。


しかもダメ押しとばかりに「HP+中」まで備えているので、数ある盾の中でも素の防御力はかなり堅牢な部類に入っているといってもいいでしょう。

防御率の高い防御スキル


スフィーダの盾(錬金)は、固有防御スキルとして「スフィーダの護り」を有しています。このスキルはチャージタイム最大10秒の防御スキルで、ダメージを70%減衰させてくれる能力を有しています。


通常の防御が50%減衰であることを考えると、70%というのはなかなか高い数値です。特に高難易度では防御を貫通するレベルで高い攻撃力を有するボスキャラクターも少なくないため、この防御スキルが役立つことも多いでしょう。



スフィーダの盾(錬金)のデメリット




他の盾と比較して突出したところがない


スフィーダの盾(錬金)の特徴である「スフィーダの護り」ですが、一線級と呼ばれる盾たちと比較すると、その特徴はそれほど強力なものではありません。


汎用性は高いものの、回復盾やその他独特なスキルを持っている盾、唯一無二のスキルを備えた盾と比較すると、スフィーダの盾(錬金)は正直なところ突出して強力というわけではなく、「ここに使う」というものがないため、数多くの盾を有している人からすると微妙な盾であるといわざるを得ません。





スフィーダの盾(錬金)のスペック



守備力 Lv1 Lv25 Lv50
+43 +68 +93
装備タイプ
レア度 星5(☆☆☆☆☆)






メインスキル
スキル 攻撃呪文ダメージ軽減・中
最大レベル 10
効果 攻撃呪文ダメージ10%減
CT
ランク B
分類 防具スキル



メインスキル
スキル スフィーダの護り
最大レベル 10
効果 ダメージ70%減
CT 25秒(10秒)
ランク A
分類 防具スキル


メインスキル
スキル 攻撃呪文ダメージ軽減・中
最大レベル 10
効果 攻撃呪文ダメージ10%減
CT
ランク B
分類 防具スキル


スフィーダの盾(錬金)の総合評価




スフィーダの盾(錬金)は、防御スキルというよりも、素の防御力の高さに目をつけたい盾です。もちろん平均的な盾と比較すれば非常に強力な盾であることは違いありませんが、防御スキルに特徴のある盾たちと比較してしまうと一歩劣ってしまうのは確かでしょう。


とはいえ、魔王級など高難易度イベントに頻繁に挑むわけでないのなら汎用性の高いこの盾はそれなりに有用性の高い盾であることは違いありません。自分の持っている盾の量によって、この盾の価値は大きく上下するでしょう。


5点(1)
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