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【星ドラ】邪竜軍王ガリンガ攻略の際はこのポイントに注意しろ!

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星ドラ11コラボの「ギガバトルイベント」がスタートすると同時に、強力な能力を持ち、原作において各色のオーブを入手して持っていた「六軍王」がボスキャラクターとして追加されました。

ここでは、その一体であり、ストーリーでも重要な役割を果たした「鉄鬼軍王キラゴルド」の攻略法についてまとめていきたいと思います。







邪竜軍王ガリンガについて


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キラゴルドは、デバフを用いる厄介なお供、「黄金兵長」と「黄金兵」の2体を引き連れてきます。

加えて、「みんなで大決戦」のときのように前列・後列の概念があるため、お供を倒さない限りキラゴルドへの物理攻撃ダメージは減衰されてしまうので気をつけましょう。





耐性について




キラゴルド自体はゲージ変化攻撃の「光ブレス」を除いて属性を使用してくることはありません。

よって、光ブレス対策に加えて、出来る限り高い防御力を以って望みましょう。

しかしながら、同時に出現する二体のモンスターがそれぞれマヒと守備力ダウンのデバフをしかけてくるので気をつけたいところです。




スキルについて




キラゴルドの何より厄介なところは、バイキルト、ピオリムといったバフを使ってくるところです。

特にバイキルトは非常に危険で、この状態でスキル攻撃の「狂い裂き」を受けてしまうと大きなダメージを受けてしまいます。

そこで、出来る限りバフを打ち消すスキルを持っていきたいところです。


攻撃スキルは、バギ、ドルマ、闇ブレスの中から選択し、これがない場合はデインか無属性を選択していきましょう。

それ以外の属性はダメージを軽減されてしまうため、有効ではないからです。

また、お供がいることから全体攻撃は有用な攻撃手段となりえます。


ほぼ物理一辺倒であることからバフを持っていきたくなりますが、「ゴールドフィンガー」によるバフ解除があるため、あまり有効な手段ではありません。

ただし、光ブレス対策を持つ防具はあまり多くないので、光ブレス対策がない場合は、ゲージ変化前にかけるスキルとして息耐性上昇のバフを持っていくのも1つの手でしょう。





おすすめの立ち回り




(動画 1分25秒~)戦闘がはじまったら、まずはセオリー通りお供を撃破しましょう。

倒しても仲間を呼ばれてしまうので、現れたモンスターを逐一全体攻撃で撃破するのが理想です。

ただ、キラゴルドはスキルで自身にバフをかけてくるので、このときは出来る限り解除スキルを合わせられるように気をつけましょう。


同様に注意したいのが、画面右側のスキルである「ゴールドアストロン」です。

このスキルは1ターンの間強制的にアストロン状態にさせてくるスキルで、受けてしまうと戦略を崩されてしまいます。

ゴールドアストロンが溜まるときは、誰が固まらされても問題のないようにしておきましょう。


ゲージ変化の際の「光ブレス」は、耐性をつけられればそれほど大きなダメージはありませんが、無耐性で受けてしまうと思わぬ大ダメージを負ってしまいます。

耐性に自信がない場合は、ゲージ変化前に息耐性を上昇させておきましょう。


最後のゲージに入ると「怒り」によって被ダメージがあがるので、一気に倒してしまいたいところです。








6点(2)
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