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> 【星ドラ】竜の騎士の鎧上(錬金)の評価は?目覚めし双竜紋発動で化け物に!

【星ドラ】竜の騎士の鎧上(錬金)の評価は?目覚めし双竜紋発動で化け物に!

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ダイの大冒険コラボ最終章のガチャとして登場した「ダイの剣」と「竜の騎士」シリーズ。これらは、原作最強レベルの装備に相違ない非常に優秀な武器・防具でした。


そして、イベントが復刻されると同時にこれらの装備に錬金が追加。ここでは、その中のひとつである「竜の騎士の鎧上(錬金)」のメリット、デメリットをまとめていきたいと思います。







竜の騎士の鎧上(錬金)の性能評価



竜の騎士の鎧上(錬金)のメリット


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「目覚めし双竜紋・右」と「左」

竜の騎士の鎧上(錬金)は、錬金前と比べるとスキル構成に変化はありませんが、使いづらかった「双竜紋」が「目覚めし双竜紋・右」と「左」になり、発動確率が強化されました。


その発動確率はターン開始時15%で、「右」は素早さを60%上昇させ、「左」は攻撃力を40%上昇させます。
15%というと、大体7ターンに1回程度は発動する確率です。


バフの効果もおおきいため、このスキルの恩恵はかなり大きいものといってもいいでしょう。特に発動確率が毎ターンの割には高く、そして効果も高いので、とても優秀なスキルです。


防御力が高め

竜の騎士の鎧上は、単純な防御力においてもそこそこ高く、優秀です。



他の錬金装備と比べると少々見劣りする部分もあるかもしれませんが、鎧上装備、そしてガチャ限定星5装備全体に視野を広げると、その防御力はなかなか高く、物理攻撃にとっては頼りになるものといえるでしょう。



竜の騎士の鎧上(錬金)のデメリット




どこまでいっても確率発動

竜の騎士の鎧上(錬金)は、防御力こそそこそこあるものの、やはり装備するのであれば「目覚めし双竜紋」の発動を狙いたいところです。


しかしながら、発動確率は15%で、かつ発動する場所も選べないので、少々戦略に組み込みづらい面が目立ちます。


特に、バフをかけてから戦う前提のボスと相対するときはバフのフォローではなく、重ねがけになってしまったり、発動してほしいところで発動しなかったり、そういったことが頻繁に起こってしまいます。


発動する場所も確率も触れない点は、やはり大きなデメリットになってくるでしょう。


耐性がない

竜の騎士の鎧上(錬金)には、一切の耐性がありません。そのため、他の防具でこの防具の穴を塞がなければならないので、汎用性の面においてデメリットだと感じる部分もあるでしょう。





竜の騎士の鎧上(錬金)のスペック



守備力 Lv1 Lv25 Lv50
+33 +93 +157
装備タイプ よろい上
レア度 星5(☆☆☆☆☆)



メインスキル
スキル 目覚めし双竜紋・右
最大レベル 5
効果 ターン開始時8%ですばやさを60%上げる 最低3ターン有効
CT
ランク S
分類 防具スキル



メインスキル
スキル 目覚めし双竜紋・左
最大レベル 5
効果 ターン開始時8%で攻撃力を40%上げる 最低3ターン有効
CT
ランク S
分類 防具スキル


竜の騎士の鎧上(錬金)の原作での活躍




総じて、スキルの「目覚めし双竜紋」が発動するかどうかにかかってくる防具です。発動確率は高いものの、やはり確率は確率なので、発動しないことも十分にありえます。


なので、別に発動せずとも戦略に影響のない程度のボス戦か、もしくはバフをかける暇も勿体無い、周回用の防具として使うことになるでしょう。

5点(1)
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