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【星ドラ】天空のつるぎ(錬金)の評価・性能!(18:17 更新)

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登場当初から高い評価を受け、最高レベルの性能を誇っていた「天空の剣」。ただでさえ一線級の性能を持っていた天空の剣ですが、なんと「天駆ける黄金竜」イベントにて錬金バージョンが追加。ここでは、追加されたスキルと共に、天空の剣(錬金)のメリット、デメリットをまとめていきたいと思います。








天空の剣(錬金)の性能評価



天空の剣(錬金)のメリット




なんといってもその高い汎用性を誇る2つのメインスキルの存在です。天空の剣は、元々強力なメインスキルとして「ギガソード」を備えていました。

ギガソードは単体攻撃ではるものの、最速チャージタイム20秒で最大威力480%+確率でディン属性耐性低下と、かなり強力なスキルです。これだけでも十分評価に値するのですが、錬金バージョンではなんとこれに加えてもう1つのスキルが追加。その名も「降臨黄金竜」。

このスキルは敵全体をドラゴラムより少し低めの威力で攻撃した後、さらに味方全体にフバーハをかけるという強力なものです。そのチャージタイムはなんとたったの23秒。全体攻撃+バフのスキルとしては破格のチャージタイムの短さといえるでしょう。

2つのメインスキルをもつおかげで、敵が単体で出たときも集団で出たときも対応可能という、脅威の汎用性を獲得しています。素の攻撃力も非常に高く、攻撃性能に関していえば、全く文句のつけどころがない性能といえるでしょう。

サブスロット性能も文句なしに最強レベルです。最後まで進化させれば、そのサブスロット性能は圧巻のオールA。編成も、補助特技、攻撃特技×2、補助呪文とバランスよく、どんな状況にも対応できます。

無進化状態でさえ補助特技と補助呪文の2つがAとなっており、攻撃特技もBとC、無進化状態のサブスロットとしては、かなり優良といえるでしょう。



天空の剣(錬金)のデメリット




正直なところ、デメリットというデメリットは一切ありません。強いていえば、フバーハ効果が必要のないボスではメインスキルが少し使いづらい点でしょうか。

ただ、そんなときは単純にギガソードを使えばいいので、あえて特筆するほどのデメリットではないでしょう。

総じて、ほとんど文句がつけようのない最高レベルの武器です。まさに伝説の武器に相応しい強さといえるでしょう。





天空の剣(錬金)のスペック



守備力 Lv1 Lv25 Lv50
+92 +137 +182
装備タイプ
レア度 星5(☆☆☆☆☆)


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メインスキル
スキル 降臨黄金竜
最大レベル 15
効果 炎ブレス属性の攻撃を行う
対象:敵全体
仲間全員の息耐性を30%上げる
CT 40秒(23秒)
ランク S
分類 補助特技





メインスキル
スキル ギガソード
最大レベル 10
効果 威力320%のデイン属性攻撃
25%でデイン属性耐性を下げる
CT 40秒(20秒)
ランク A
分類 補助特技




サブスキル
スキル 天空の波動
最大レベル 10
効果 敵にかかっている良い効果を吹き飛ばす
CT 45秒(30秒)
ランク A
分類 補助特技


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天空の剣(錬金)の原作での活躍




「Ⅳ」~「Ⅴ」の天空シリーズに登場する剣です。なお、Ⅵでは恐らくこの前身となるラミアスの剣が登場しています。天空の勇者のみしか装備することの出来ないといわれる伝説の武器で、Ⅳでは世界樹の頂上で入手できました。

なお、このときの攻撃力は低く、店売りの武器よりも弱い始末。というのも、天空城のマスタードラゴンに封印を解いてもらうことによって性能がアップ、道具として使用したときの「いてつく波動」効果もこのときに解禁されます。

「降臨黄金竜」によって出てくるドラゴンは恐らく天空シリーズでの世界の神、マスタードラゴンだと思われます。原作でもベル1つで飛んできてくれたので、スキルのたびに飛んできてくれるあたりはある意味原作再現といえるかもしれませんね。

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