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【星ドラ】咆獣の弓の性能・評価!(18:00 更新)

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実装当初は強力だといわれていたものの、段々と武器の性能があがってきたため、評価が下がっていってしまった「朱雀の弓」。これに錬金装備が追加されました。その名も「咆獣の弓」。果たしてその性能はどうなっているのでしょうか。メリット、デメリット共に分析していきたいと思います。








咆獣の弓の性能評価



咆獣の弓のメリット




そこそこ優秀なメインスキルを2つ備えている点。元々存在していたメインスキルである「さみだれうち」はダメージ倍率がそこそこ高めで、単体攻撃を使う際には悪くないダメージが出せます。とはいえ現在では上位互換が登場しており、そこまで評価が高いわけではありません。

もう1つのメインスキルである「咆哮の矢」は敵全体に最大倍率360%のダメージに加えて、75%で行動不能状態に陥らせることが出来ます。

行動不能耐性を持っていない敵は意外と多く、それなりに使えるメインスキルといえるでしょう。ただし、これは魔物マスターで使ったときのみ効力を発揮する点は留意が必要です。



咆獣の弓のデメリット




攻撃力が低めな点。素の攻撃力も決して高くはないのですが、メインスキルのダメージ倍率が低い点はデメリットの1つといえます。

というのも、メインの攻撃手段となる「咆哮の矢」はダメージ倍率最大360%に加えてチャージタイム22秒という性能。これは、決してとても高い性能はとはいえません。

もちろん、星4武器やイベント武器と比べればそこそこの性能を誇っているといってもいいのですが、星5の、しかも錬金武器としてみると、その性能はそれほど高いとはいえません。また、進化を発揮するためには魔物マスターで使わなければならない点もデメリットの1つといえるでしょう。


また、錬金装備である点も1つのデメリットです。なぜならば、錬金装備は通常装備よりも手間がかかり、そのぶんだけ強力である場合も多いのですが、現在の装備の基準からいっても、わざわざ錬金素材を使ってまで作る武器とはいえません。

総じて、全体ダメージ+行動不能というスキルの「咆哮の矢」をどのように生かすのかが勝負となってくるでしょう。とはいえ、インフレの進んだ基準から考えると性能は低く、メインスキルとして使用するのは厳しいものがある点も事実です。





咆獣の弓のスペック



守備力 Lv1 Lv25 Lv50
+67 +108 +156
装備タイプ
レア度 星5(☆☆☆☆☆)


hosi17042401.jpg


メインスキル
スキル 咆哮の矢
最大レベル 10
効果 威力220%の攻撃 50%(75%)で休み状態にする
対象:敵1体(まものマスター使用時敵全体)
CT 37秒(22秒)
ランク B
分類 補助特技


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メインスキル
スキル さみだれ撃ち
最大レベル 10
効果 威力60%(90%)の4回攻撃
対象:敵1体
CT 35秒(20秒)
ランク B
分類 攻撃特技


hosi17042403.jpg


咆獣の弓の原作での活躍




咆哮の弓自体は原作には登場していません。錬金元となる「朱雀の弓」は「Ⅹ」に登場しました。朱雀の弓自体はプレイヤーが作成することのできる、なんの変哲もない弓矢の一種でしたが、見た目的な需要はそこそこ存在していたようです。

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