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【星ドラ】冥竜王の牙の評価は?双翼冥竜弾は強いのか?

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ダイの大冒険コラボが復刻し、数々の新装備が追加されました。その中でも注目したいのが、ガチャ限定で登場した装備シリーズである「冥竜王」シリーズ。

これらの装備は、「冥竜王」の名を冠するヴェルザーをイメージしたものです。ここでは、その中の短剣である「冥竜王の牙」の性能をまとめていきたいと思います。







星ドラ 冥竜王の牙の評価は?双翼冥竜弾は強いのか?



冥竜王の牙の評価001

冥竜王の牙のメリット




双翼冥竜弾


冥竜王の牙のメリット


冥竜王の牙のスキルである「双翼冥竜弾」は、攻撃魔力依存の呪文ダメージを相手に与える強力なスキルです。

このスキルはドルマ属性の呪文を二発相手に放つスキルで、1回の威力はドルモーアの少し威力低い程度。

チャージタイムは30秒ですが、無差別に二発放つため、実質的な威力は数ある呪文の中でも上のほうだといっていいでしょう。


攻撃魔力が30も上昇



冥竜王の牙は、副次効果として、装備するだけで攻撃魔力が30も上昇する性能を持っています。

攻撃魔力30上昇は、攻撃魔力上昇+「強」相当の上昇値のため、非常に優秀な性能といっても過言ではありません。

また、メインスキルが呪文である点もこの副次効果が優れている理由のひとつだといっていいでしょう。


サブスロットが後衛寄り



冥竜王の牙は、サブスロットが「攻撃呪文A」「補助特技B」「補助呪文B」となっています。

また、最後まで進化させると上述したスロットが全てAになり、補助呪文Bが追加。ならびを見てわかるように、後衛、あるいは呪文職業向きのサブスロットになっています。

武器自体の副次効果とサブスロットはうまくかみ合っているので、その点はメリットといえるでしょう。



冥竜王の牙のデメリット




攻撃力が低い


冥竜王の牙は、物理攻撃力が少々低めです。致命的なほどの低さではないものの、物理攻撃用の武器として使うには少々中途半端です。攻撃魔力の上昇値は先述したとおりかなり高めではあるものの、攻撃力の低さを補うには至っていません。


サブスロットが中途半端



サポートをするにしても、攻撃をするにしても、強力なスキルを複数搭載することができないので、少々中途半端な性能になっている点は否めません。


特に高難易度ではサポート役が補助呪文Aを複数搭載できるかどうかで難易度が違ってくるため、そのあたりも含めると使いづらいサブスロットだといえるでしょう。





冥竜王の牙のスペック



守備力 Lv1 Lv25 Lv50
+67 +112 +160
装備タイプ 短剣
レア度 星5(☆☆☆☆☆)






メインスキル
スキル 双翼冥竜弾
最大レベル 10
効果 ドルマ属性の攻撃呪文を2回放つ
CT 43秒(30秒)
ランク A
分類 攻撃呪文



冥竜王の牙のおすすめサブスロット




攻撃呪文Aには、メラゾーマをはじめとした威力の高い呪文をセットしましょう。相対する敵の属性によって使い分けられるとベストです。

補助特技Aには、状況によって「たたかいの歌」のようなバフか、自身の体力を回復できるスキルをセットしましょう。


補助呪文A.Bのスキルには、それぞれ「ベホマラー」「ピオリム」のように、敵によってバフと回復を使い分けるといいでしょう。

5点(1)
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