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【星ドラ】オルゴーの鎧上(錬金)の評価は?おすすめの使い方!

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「天空」イベントの復刻と共に、原作ナンバリング「Ⅵ」における最強装備郡、伝説の装備たちの錬金装備バージョンが追加されました。その中の鎧上を担当しているのが「オルゴーの鎧」です。ここでは、「オルゴーの鎧(錬金)」におけるメリットとデメリットの性能をそれぞれまとめていきたいと思います。






オルゴーの鎧上(錬金)の性能評価



オルゴーの鎧上(錬金)の評価001

オルゴーの鎧上(錬金)のメリット




混乱ガード+中を備えている

オルゴーの鎧上(錬金)は、優秀なスキルである混乱ガード+(中)を備えています。このスキルだけで最大60%混乱を無効化することができるため、混乱対策としてはかなり有用なスキルといえるでしょう。



特に混乱は受けてしまうと戦略が崩壊してしまうだけでなく、場合によっては全滅の引き金にもなりうる凶悪な状態異常です。


これをあらかじめ対策できるこのスキルは、かなり有用なものといっても差し当たりありません。


また、オルゴーの鎧上(錬金)は伝説の防具の錬金だけに防御力が非常に高いので、その点も考えると混乱に対する耐性装備としてはかなり有用な部類だといえるでしょう。

体力回復によって耐久性アップ

この鎧のメインスキルである「オルゴーの加護」は、体力をターン開始時に30回復するものでした。


錬金することによって「オルゴーの加護の極意」が加わり、これによってターンの開始と同時に体力が毎回60程度回復するようになりました。ターンの開始時に60なので、その回復率はかなり高いものがあります。


継続回復スキルの例にもれず、長期間耐久するために装備するのであれば、ぴったりな防具だといえるでしょう。




オルゴーの鎧上(錬金)のデメリット




回復スキルが役に立たないことも多い

「オルゴーの加護」による回復が、ターンの開始時に限定されている点はひとつのデメリットといえます。というのも、星ドラのシステム上、ターンの開始時は一通りの攻防が終わったあとである上に、スピードクリアのミッションが存在する以上、長期間耐久することも少ないからです。



よって、せっかくの回復スキルですが、その有用性は決して高いものとはいえません。


他の回復する防具と比べても回復力は落ちますし、ターンの開始時というタイミングが限定されているのにも関わらず回復力も「そこそこ」止まりなのもあわせると、高難易度では使いづらいのは否めないでしょう。






オルゴーの鎧上(錬金)のスペック



守備力 Lv1 Lv25 Lv50
+57 +112 +171
装備タイプ よろい上
レア度 星5(☆☆☆☆☆)






メインスキル
スキル オルゴーの加護の極意
最大レベル 1
効果 オルゴーの加護の回復量が30増える
CT
ランク A
分類 防具スキル



メインスキル
スキル オルゴーの加護
最大レベル 1
効果 ターン開始時自分のみのHPを少し回復する
CT
ランク A
分類 防具スキル


メインスキル
スキル 混乱ガード+中
最大レベル 10
効果 混乱耐性+50%
CT
ランク B
分類 防具スキル


オルゴーの鎧上(錬金)の総合評価




オルゴーの鎧上(錬金)は、高い防御力の混乱ガード用防具として利用価値があります。


回復スキルとあわせればその防御力はかなり堅牢なものなので、混乱ガード用の防具として持っていくのであれば、最高級のものだと思います。

回復用の防具としての性能はそれほど高くないため、おまけ程度に思っておき、基本的には混乱を連続で使ってくるようなボス相手に使う防具になるでしょう。

5点(1)
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